これまでのシューズ選びと活用法は正しい?

  • 練習 強度低(LSDなどの長距離)
    6分/km 以上

  • 練習 強度高(ビルドアップ/スピード)
    5分/km 以下

  • 試合・レース
    4分/km 以下

軽さを求め、どのシーンでもソールの薄いシューズで対応。
足にかかる衝撃や負荷が高く、
ケガや故障につながりやすいシューズ選び。

新提案 “シューズチェンジ” による
シューズ選びのポイントと活用法

ケガや故障を防ぎ、効率よくタイム更新を目指す
シューズ選び・活用法の新提案 “シューズチェンジ” とは?

“シューズチェンジ” とは、“ケガや故障を防ぐためのシューズ選びとその活用法” です。
スポーツ医学やバイオメカニクスの研究に基づくシューズ開発を続けているブルックスからの
ランナーの脚にかかる負担を可能な限り軽減させ、効率良く走るための提案です。

  • 練習 強度低(LSDなどの長距離)
    6分/km 以上

    ゴースト 11

    ソール

    厚い

    クッション性

    高い

    サポート力

    高い

    設計

    安定

    おすすめ

    ゴースト 11
    グリセリン 16
  • 練習 強度高(ビルドアップ/スピード)
    5分/km 以下

    レビテイト 2

    ソール

    中間

    クッション性

    中〜低

    サポート力

    中〜低

    設計

    スピード

    おすすめ

    レビテイト 2
    リコシェ
  • 試合・レース
    4分/km 以下

    ラベナ 10

    ソール

    薄い

    クッション性

    低い

    サポート力

    低い

    設計

    レース・スピード

    おすすめ

    ローンチ 6
    ラベナ 10

シューズを使い分けることで、身体にかかる負荷や疲労をコントロール。
オーバーワーク(過負荷)を避け、ケガや故障を予防する。


シューズを選ぶポイント

  • 衝撃から脚を守るクッションを取り入れる。
  • 脚にかかる衝撃や負荷をできる限り軽減する。
  • 成長段階にあわせたシューズを選ぶ。
  • 足への負荷によってシューズを使い分ける。
  • 自分の足の形状や動き方によって必要な機能をもったシューズを選ぶ。(オーバープロネーション)
  • その日のコンディションに合わせてシューズを選ぶ。

ケガから体を守り、効率よく早くなる!
ランニングシューズを賢く選んで使う

“シューズチェンジ”

5つのメリット

  • 01

    タイムを縮めることができる!

  • 02

    大会での成績アップにつながる!

  • 03

    ケガや故障を予防することができる!

  • 04

    リカバリー(回復)を早めることができる!

  • 05

    ベストコンディションを維持できる!